セーブデータ.JP



用意するもの
XPORT
XPORT

Xbox360のセーブデータをPCで管理することができるツール。セーブデータ共有・改造の定番ツール。

最新のバージョンは↓
■CODE JUNKIES
http://us.codejunkies.com/support/article.aspx?article_id=272
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X360C Resigner
X360C Resigner X360C Resigner

セーブデータのリサイン・リハッシュを行うソフト。
他人のIDで紐付けされているセーブデータを自分にIDに書き換えて使用できるようにします。



セーブデータの使い方
・セーブデータをPCでダウンロード。
・ダウンロードしたデータは圧縮されていますので解凍ソフト(http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html)で解凍する。
・X360C Resignerで「Profile ID」「Device」を自分の物に書き換えて「Resign ONLY!」もしくは「Resign And Rehash」する。
 自分の「Profile ID」「Device」を調べるには、自分のセーブデータを開いてみればわかります。メモ帳にでもコピペしておくと良いでしょう。
・Xbox360のHDDをXPORTでPCに接続し、XPORTを起動する。
・セーブデータは「partition 3」の「Content(User profile, saves, etc)」で管理されています。フォルダにゲームタイトルが書いてあるものも多いです。
 ダウンロードしたフォルダと同じ名前のフォルダを見つけたら中身を上書きしましょう。
・Xbox360のHDDを本体に戻し、ゲームを起動。
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■ファミコンプラザゲーム最新情報 Blog
360用XPORT実際に使ってみました!(その2)
http://blog.livedoor.jp/famicomplaza/archives/50829603.html
XBOX360のセーブデータをバックアップ!
http://blog.livedoor.jp/famicomplaza/archives/50822582.html



注意事項(重要)
・自分のデータを上書きする前に、必ずPCや別の記録メディアに保存しておきましょう。
 単純に「Resign ONLY!」「Resign And Rehash」しただけでは使用できない場合があります。
 自分のデータを消した後に気付いても手遅れです。

・アップロードは誰でもできますのが、アップロードされたデータ事態が破損している場合も考えられます。

・セーブデータ共有は公式の機能ではありませんので、重大な不具合を引き起こす可能性があることを理解してうえで、使用は100%自己責任でお願いします。